常に課題点を見つけ検証、改善へ、そして実行

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どーもでございます!!

やばいです!つくるのブログ更新率が悪いという噂が流れてる・・・
やばい!やばい!

これこそ、ブログ更新率が悪いという課題でっせ!うんうん、ちゃんと課題点を検証して改善しなければなりません!うんうん!

みなさんブログってますか〜?(都合が悪い所はさらっと流すダメな性格をしている、今ブログ書いてる”こいつ”)

ごめんなさい!更新率が悪い事は認めています!ちゃんと課題と向き合い改善してきます!
改善できたら、またここでお伝えさせてくださいませ!!!

 


 

実は、今回お伝えしたい事はこの事ではないんです!

実は、見つけちゃいました!
そう!私自信にこんな課題があったとは!!!
そう!私自信にこんな課題があったとは〜!!!とは〜!!!

まぁ課題・・・というか「えっ?自分って実はこうだったのか?!」という気づきがありました!

それは・・・・・・

 

 

 

 

 

 

汗っかき。という所

ase

 

いや!冗談抜きで汗がやばいんです!

「夏だから汗はしょうがないよ〜」

「誰でも汗はかくから〜」

いやいや、私も「そうかな〜」って思ってました!

 

でも、最近よく外回りでの営業とかさせてもらってるのですが、まぁ汗かくわかくわで、、、

で!周りみるでしょ?

全然!汗かいてないの〜

「えっ?何で?隣のサラリーマン全然汗かいてないやん!」

私一人でダラダラ、服ビッショビッショ!

この前初めて訪問させてもらった会社様にも「エアコン強めましょうか?」「汗大丈夫ですか?」なんて言われて”はずかぴ〜“ですよ!

・・・まぁ汗かきの人はもちろん、たくさんいるでしょうし、時期的にも汗を掻かないほうが不自然ぐらいな感じではありますが、

私の場合仕事に支障が出てきているので、今回!この”汗っかき”という部分を課題点とし、検証して改善に向けて、このブログで発信していきたいと思います!

 

 

 

課題点:

汗が問題で仕事に支障をもたらしているという現状です。
なにが支障かと言いますと

・集中しているときに汗がうっとおしい
・衣服などがビチョビチョになるから清潔感がない(イメージ悪い)
・とにかく自分のテンションが下がる

これ、私的に結構支障です・・・

もちろん汗って人間にとってもちろん必要なモノなのでしょうが、正直適度な汗でいいと思いません?

 

検証:なぜ汗がたくさん出るのか?

改善に向けていきます。
なぜ、こんなにも汗が出るのかを調べていきたいと思います。

そもそも、汗とは?

汗とは、汗腺(かんせん)から分泌される液体のことです!

そして、汗には大きく分けて3つの種類があるそうです!

01.温熱性発汗

体温を調節するためにかく汗のことです。
運動したときや体が暑いと感じたときに発汗します。
逆に、この汗をかけない人は、熱を外に逃がすことができず、熱を溜めてしまい、体温のバランスを崩してしまうことがあります。
逆に理想的な汗の場合は、全身からまんべんなく発汗するそうです。


祥太

ほぅほぅ

02.精神性発汗

緊張、興奮することによりかく汗です。
例えば、面接や初めての場に行くなど精神的に緊張してしまう事が原因で発汗します。
特に、手のひらや足の裏などの局所的な汗をかくことが多いです。


祥太

ほぅほぅほぅ

03.味覚性発汗

とにかく激辛な食べ物を食べたときにかく汗です。
とくにおでこに汗をかきやすいです。


祥太

ほぅほぅほぅほぅ

 

なるほどですね!
とりあえず、03はないです!何も食べなくても汗が止まらない訳ですから、これで言うと01、02のどちらかと思うのですが、意外に02とかは私あるかもしれません、すぐに緊張してしまって脇汗ブッシャーみたいな・・・

でも、これは多分通常の人の事・・・

異常なまでに汗をかいているというイメージは湧きにくいですね・・・

汗かきのみなさん!ご安心を!

更に調べていると・・・・・・ありました!

 

何もしていないのに汗が止まらず、手のひら、足の裏、ワキなどから大量の汗をかく場合は、多汗症の可能性があります。

多汗症とは?

汗がたくさん出れば多汗症という訳ではないようです。

単なる汗かきとは違う、れっきとした病気が多汗症です。

「おいおい、まじかよ?!」

実は、れっきとした病気の可能性もないとは言えないようです。

多汗症に関してはこちらをご覧ください。
【ヘルンスケア大学:多汗症について】

 

 

早く言えば、お医者様に相談するのが一番良いという事ですね。

とほほ・・・

でも、自分たちの力でもできる事が何かあるはず!

 

改善:汗を抑える習慣

汗をかく理由としては、先ほど多きく3つと言いましたが、原因は細かく言えば様々にあるかと思います!

そこで、今の仕事・生活の中で自分ができる汗を抑えれるであろう事をしていきます。

・自律神経を整える!

汗っかきの原因の一つは、交感神経が働きすぎるために起こります。交感神経を活発にするような食べ物や行動などは汗を増やしてしまいます。自律神経の乱れが起こると、交感神経の暴走してしまうことがあり、それが汗っかきの原因となってしまいます。

自律神経の乱れを改善するには生活習慣の見直しなどは必要ですが、その他に交感神経を抑える方法としては「ゆっくりと行動する」という方法があります。忙しくせかせかと動くのではなく、ゆっくりを心がけます。一日の始まりの歯磨きをゆっくりすることだけでも良い効果があるといわれています。また深呼吸をしたり、リラックスできる方法を見つけたりしていくことで交感神経をおさえます。

・肉類を食べすぎない!

肉を食べると汗をかきやすいといわれています。
食物は口から入り胃に入り消化吸収され、肝臓でエネルギーに変えられます。
その際に熱が発生するのですが、肉などのたんぱく質は、通常よりも多く熱を産生させてしまいます。
肉類をたくさん食べると体温が上がりますので、汗も出やすくなります。

・汗腺を鍛える!

汗腺の機能が衰えると、暑くないのに汗が出てきたり、暑いのに汗が出なかったりします。汗腺を鍛えるトレーニングを行いましょう。

・汗線のトレーニング方法

01.半身浴
汗腺トレーニングに加えて、半身浴は自宅で手軽に行うことができるうえに、普通の入浴法よりも温度が低いため、体への負担が少なく汗をかくことができる。
また、岩盤浴やサウナも衰えていた汗腺に汗を出させるキッカケをあたえるのに有効とされている。

02.生活習慣
夏場の冷房の温度設定が低い人は、エアコンの使用を控えたり温度設定を上げることでも、普段の生活の中で汗腺トレーニングを行うことができる。
また、辛いものなど発汗作用のある食事をすることでも、多少なりとも発汗トレーニングになるとされている。

03.適度な運動習慣
最も効果的な汗腺トレーニングは、定期的に適度な運動を行なうこと。
運動を行うことで血行、代謝が良くなるため汗と共に体内の老廃物を排出することもできる。
筋肉に大きな負荷をかける無酸素運動よりも、適度な負荷で一定時間続けることができる有酸素運動の方が「良い汗」をかくトレーニングになる。

様々な改善方法があるかとは思いますが、大きく分けてこの3つの方法が現実的で、実施しやすいのではないかと思いました。
というか、この改善方法って自然と健康に繋がるから絶対に良いと思います。

やりましょう!

まとめ

良い汗、悪い汗がどのようなかは分かりませんが、とにかく私としては”汗をかき過ぎない”というところに持っていきたいのです、まずはこの改善方法を検証して試してみて、どのような効果がでるか実践していきたいと思います。

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山田 祥太(ヤマショウ)

【Co-Founder】

つくる合同会社のお笑い担当?いやいや、デザイナー・ブロガー・メディア営業などを日々、真面目にふざけながらやっております。

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