ホームページリニューアル

ホームページをリニューアルしました

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ホームページリニューアル宣言をしたこんな記事を書いたのが今年の2月。それからはや3ヶ月近く経ちましたが、ようやくこのホームページを少しだけリニューアルしました。

ホームページリニューアル

 

ホームページをリニューアルした理由

2期目を迎えたから

早いものでつくる合同会社を創業して早くも1年が経ち、この5月で2期目に入りましたので、気分も新たにホームページをリニューアルしたというのが一番の理由ですね。

一応ホームページ制作も行っている会社なので、今後も1年に1回くらいのペースでリニューアルできたらいいなと思っています。

以前のホームページはとりあえずでつくったものだったから

創業時はけっこうバタバタしていて、自社のホームページをしっかりつくっていませんでした。

「ホームページとりあえずつくっとけ!」っていう、1番ダメなパターンです。。

だからといって今回も時間をかけてしっかりつくりこんだわけではないのですが、これから少しずつページを増やしていこうかなと考えています。

 

あ、そういえば今回のトップページの最初に表示される部分には動画を入れてみました。

今は僕らがホワイトボードをつくってる動画(スマホから見ている場合はもしかしたら動画になっていないかもしれません、、)が表示されていますが、同じビルに事務所を構える株式会社モアミザンさんに僕らのプロモーション動画をつくってもらう予定なので、その動画ができあがったら差し替える予定です。乞うご期待ww

ブログをメインコンテンツにしていきたい

最近更新頻度もアップしているブログもありがたいことに好評をいただいています。

動画とかも撮りだしているのですが、今後もこんな感じで僕らがやっていることはどんどん発信していきたいなと思っています。

そのためにブログがもっと見やすく、使いやすいホームページにしたいなと思っていました。

キーカラーが青から緑に変わりました

ホームページのデザインを変えるのと同時に、つくるのキーカラーも青から緑に変えてみました。

つくるのキーカラーが緑になりました

これはデザイナーである祥太氏の案です。

緑というか明るめの黄緑って感じの色ですね。

パッと見、LI◯Eみたいだと思ったそこのあなた、それは勘違いです(笑)

黄緑色が持つ意味?

黄緑色がどんな意味を持つのか気になって少し調べてみたら、カラーセラピストの方が書かれているこんな記事を見つけました。

黄緑色は新芽の色であり、これから育っていく大きな可能性を表しています。そこから「新しい」「スタート」を感じさせ、「ワクワク」や「いきいき感」などの感情と結びつきます。

黄緑色は元型の「子ども」と通じています。まだ未分化であり、原初的なので、どのような可能性があるかは明確ではありません。黄緑色は深層意識で何か「新しい可能性」が生まれたという色でもあります。

元型の子どもは、固いアタマをほぐしたり、新たな創造性をもたらしたりもします。

若さにはまだ観念が固まっていない「自由な感性」があります、「前進」「成長」「変化」していく力があります。

黄緑色の若いパワーは、時として若さ故か、恐れを知らず、どこに向かうか「危なげな感じ」も持ちます。また、若すぎてまだまだ「中身が伴わない」感じもあります。

黄緑色は深いジャングルをイメージさせる濃い緑色とは違い、「草原」をイメージさせます。そこから、遮るものが無い、広く「自由」で「見通しが良い」感じが生まれてきます。

【黄緑色の心理的傾向】
成長や変化の時、新しさを感じている時、若さを感じている時、幸せな時、またはそれらが必要な時などに注意が向きやすい。

【黄緑色の意味】
新しい、新鮮、瑞々しい、スタート、新しい可能性、ワクワク、いきいき感、のびのび感、好奇心、快活、爽快、楽しい、若い、フレッシュ、無邪気、望み、希望、前進、成長、すこやか、変化、転換、再生、自由、元気、活力、軽やか、喜び、記憶力、識別力、酸味、寛大、実践的な科学者、緊張感のない幸せ、怖れを知らない、見通しが良い、未来、新芽、若葉、子ども、草原。期待、危なげな感じ、中身が伴わない、未熟、子どもっぽい、信頼がない、軽率、他人の意見を聞かない、拘束から逃れる。

http://ameblo.jp/exmind/entry-11254688035.htmlより引用

うん、とてもいいんじゃないでしょうか。

まだまだ未熟な僕らにはぴったりなイメージです。

2年目はこの色が持つイメージのように、成長や変化を楽しむ1年にします。

これからもつくる合同会社をよろしくお願いします!

とまぁ、こんな感じでこれからも僕らにできることを、少しずつ頑張っていきたいと思っています。

皆さんにつくるに興味を持っていただけるような、また面白がっていただけるようなことをどんどんやっていきますので、よろしくお願いいたします。

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