【取材殺到!?】つくるが取材された?…ときのために

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こんにちは。

湿気やばいっす!!!
髪の毛うね〜ん!汗じわ〜ん!でも笑顔は絶やさないっす( >tul<)v
でも6/19は福岡もまとまった雨が降って安心しました。

関東北部や、伊豆諸島などでは雨の降水量が少なくでダムの水不足が深刻化されてるそうです……
なんとか雨が降ってほしいものです。

 

いつでも準備満タン状態にしておきたいから

急に「取材していいですか?」なんて言われちゃったら困りますよね!

しかし、いつそんな話しが来るかは人生分かりません!どこに注目されるかも分かりませんからね。
「え?いやいや!うちを取材?本当にですか?全然いいですけど…え?緊張しちゃうな〜」・・・こんなテンパった対応をしていたら、取材する側は引いちゃいますし!なめられちゃいます。

そこは、
「取材?もちろん、5分後にスタートでいいですか?」ぐらいのスタンスの心構えじゃないと相手に失礼ですわ。

なので、練習してみよう

何事も準備をしておけば、効率的で良いモノが作れますよね。
なので、練習しておけばいいじゃないですか!
どんな内容にも臆する事なく、スババって言える会社になりたいですね。

さて、取材内容はどんなのを想定しようかな・・・

つくる合同会社:代表 山田浩太について

でいきましょう。

 

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この議題は、色んな意味で2日間ぐらいは喋り倒せそうですね!

これでいきましょう。

 

まずはエスコート

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取材とは、エスコートで始まりエスコートで終わると言われています。(本当に?)

これで、記者さんのハートはゲットです。

 

 

 

 

 

 

つくる合同会社 代表 山田浩太とは

 

記者:Mr.ショウタさんから見て代表ってどんな方ですか?

 

Mr.ショウタ:代表ですか、一言で言えば……

 

01

 

記者:・・・・・・なるほど・・・

記者:では次の質問をさせていただきます。

記者:Mr.ショウタさんにとって浩太さんは、会社としての代表、実の兄としての2つの顔があると思いますが、何か意識してある部分とかってありますか?

 

Mr.ショウタ:そうですね、一言で言えば……

 

02

 

記者:・・・・・・な・・・なるほど・・・

記者:では次の質問をさせていただきます。

記者:Mr.ショウタさんにとって”つくる合同会社”とはどんな会社ですか?

Mr.ショウタ:そうですね、一言で言えば……

 

04

 

記者:・・・・・・あぁ・・・

記者:では次の質問をさせていただきます。

記者:家族と言えば、Mr.ショウタさんはお子さんがいらっしゃるとか?プライベートではどんなパパなんですか?

 

Mr.ショウタ

05

 

記者:・・・・・・・・・・・・

記者:では最後の質問をさせていただきます。

記者:Mrショウタさんの今後の目標をお聞かせください。

 

Mr.ショウタ:そうですね、一言で言えば……

 

06

 

記者:本日はご貴重なお時間あろがとうございました。

Mr.ショウタ:僕はまだ時間はありますけど、これで記事になりそうですか?

記者:えぇ、もう結構です。

Mr.ショウタ:そうですか、こちらこそありがとうございました。

Mr.ショウタ:別に取材は嫌いじゃないので、また声かけてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記者:・・・・・・・チッ・・・!

07

まとめ

最後の女性記者さんの表情はすごく考え深いものがありますね。

これで、取材の事前準備はバッチしです。
いつ来られても、臆する事はありません。
私の好感度は急上昇でしょう。

では、取材いつでもお待ちしております。

 

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山田 祥太(ヤマショウ)

【Co-Founder】

つくる合同会社のお笑い担当?いやいや、デザイナー・ブロガー・メディア営業などを日々、真面目にふざけながらやっております。

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