【代謝が下がる…】下がる事を考えるのではなく上げる事を考えよう

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どーもです。
改めて言います。
つくる合同会社は、本質Webマーケティングをしている会社です……

なのに、タイトルが「代謝を下げる〜」

「Webの代謝を下げるの?」
いやいや!Webの代謝って何ですの?
そんな用語ございません。

代謝といったら人間のエネルギー源の【代謝】です!新陳代謝とかの【代謝】です!

なぜ、こんなコラムかと言うと、最近では美容系のお客様などとお仕事させてもらったり、個人的に私くの興味意識が高いというので、あえてここでコラムにしました。
今回は、美容というより【健康】ですね。

Webも健康も一緒ですよ!(本当に?)

しかし、Webに役立つかは分かりませんが、間違いなく健康・美容には適しますので、ぜひ、最後までご覧ください。

 

代謝を上げる?下げる?

「年齢と共に”代謝”が下がる…」よく美容のテレビや、雑誌などで見たり聞いたりしますね。

しかし、最近では美容業界では「年齢と共に代謝が下がるのは!それは大きな間違い」なんていうものすごく魅力的な本など色々でてきています。
そうです!下がるのをしょうがないと思うのではなく、上げる事を考えていきましょう!
“代謝”とはいわゆる人間の”エネルギー”です!それが下がっていくのを黙って見てちゃダメですよ!

今回は、様々な代謝を上げる方法の一つとしてピックアップしてお伝えします。

食事で代謝を上げよう!

これは、皆さんやってる方も多くいますね。

基本的には、肉・魚・卵といった動物性たんぱく質。
そして、糖質や一部の油、加工食品などはあまり良くない事が分かっています。
じゃぁ肉・魚・卵と言われても…なかなかざっくり感も否めないですよね…

そこで登場するのが!

〜マゴワヤサシイ〜

です。

別にお孫さんがいるお爺ちゃんの気持ちを代弁した訳ではありません!
これは、日本に昔からある食材を総称した

「マ・ゴ・ワ・ヤ・サ・シ・イ」

という訳です。

 
・マは=豆類
・ゴは=ゴマ(種子類)
・ワは=ワカメ(海藻類)
・ヤは=緑黄色野菜
・サは=魚類
・シは=シイタケ(キノコ類)
・イは=イモ類

この7つの食材類を総称した「マゴワヤサシイ」です。
これらが、代謝のサポートをする栄養素を豊富に含んでいるとうことです。
簡単に言えば、この7つの食材が入った料理を食べないより、食べたほうが代謝は断然上がるという事です。

 

豆類

豆腐、納豆、大豆、小豆、ゆばなど
マ

 

ゴマ類

ゴマ、ナッツ、くるみ、アーモンドなど
ゴ

 

海藻類

ワカメ、ひじき、のり、寒天、など
ワ

 

野菜類

淡色野菜よりは緑黄色野菜が効果的
ヤ

 

魚類

小魚、背青魚を中心としたEPA、DHAなど
サ

 

シイタケ類

シイタケ、舞茸、エリンギ、きくらげ、えのきなど
シ

 

イモ類

さつまいも、さといも、やまいもなど
イ

 

ただ!とはいっても、既に必要な動物性たんぱく質が豊富な食材を摂取しているのであれば、代謝のいい体を作る事はできますので、マゴワヤサシイを無理に取る必要はありません。

もし、肉・魚・卵類が苦手だったり、毎日食べるのはちょっと…なんて人にはおすすめという事ですね。

ぜひ、お試しください。

つくるの健康コラムでした。

 

では、シュー

 

【写真引用元:写真AC

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